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10月の休診日

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2026年09月07日 14:01

実はつながっている!? お口の健康とメタボの意外な関係

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こんにちは。院長の原島です。
「スポーツの秋」と言われるように、
この時期は運動を意識する方も多いのではないでしょうか。

 

とりわけ、健康診断などで
「メタボリックシンドローム」を指摘された方は
食事や運動など、日々の生活習慣を
改めて見直すきっかけになるかもしれません。

 

しかし、メタボ対策には、
意外なところにも重要なカギがあります。

 

 

 

 

◆お口の健康とメタボの意外なつながり

 

メタボリックシンドロームとは、
内臓脂肪が蓄積しており、
さらに、高血圧・高血糖値・脂質異常症の
いずれか2つを併発している状態。

 

糖尿病など、さまざまな生活習慣病の入口にあると言えます。

 

メタボの対策といえば、
「運動」「食事コントロール」が定番ですが、
それだけでは不十分です。

 

実は、メタボの解消には
「お口の健康」が重要なカギを握っています。

 

一見、無関係に思えるこの2つですが、
近年の研究によって「メタボ」と「歯周病」との間に
深いつながりがあることがわかってきました。

 

さらに、ここで注意したいのが両者の関係性。

 

メタボと歯周病は、互いに影響し合う関係にあり、
片方の状態が悪化すると、
もう片方の悪化にもつながるという、
悪循環に陥ってしまうことがわかってきたのです。

 

 

 

 

 

◆歯周病とメタボの「負のループ」

 

では、メタボと歯周病は
どのようにつながっているのでしょうか。

 

まず、歯周病で歯ぐきに炎症が起こると、
そこで生まれた「悪玉物質」
血管を通じて全身を巡ります。

 

これが血糖値の上昇や脂質の異常を引き起こし、
メタボを進行させる要因となります。

 

また、これとは反対に、
増えすぎた内臓脂肪からも悪玉物質が放出され、
それが血流に乗って
歯周病を悪化させることもわかっています。

 

 

 

こうして歯周病とメタボは互いを悪化させ合い、
患者さんを負のループへ引き込んでいきます。

 

 

 

 

◆悪循環を断つ第一歩は「お口のケア」から

 

この負のループを断ち切るためには、
「バランスのよい食事」と「適度な運動」に加え、
「お口のケア」にも積極的に取り組む必要があります。

 

メタボと歯周病は互いに影響し合う関係にあるため、
その悪循環を防ぐには、
まず歯周病をしっかり治療・予防することが大切です。

 

まずは進行度合いに応じた
「専門的な歯周病治療」。

 

さらに、
「毎日の歯みがきや歯間ケア」
といったご家庭での習慣に加え、
「歯科医院での定期的なチェックとクリーニング」
を組み合わせることが、
歯周病対策のポイントです。

 

 

 

 

「食事」と「運動」に「お口のケア」を掛け合わせ、
できることから着実に
メタボ対策に取り組んでいきましょう。

 

 

原島歯科医院
〒343-0111 埼玉県北葛飾郡松伏町松伏2882
TEL:048-991-6480
URL:https://harashima-dc.com/
Googleマップ:https://maps.app.goo.gl/LT8xtvzYmicUD98M6
2026年09月02日 13:40

9月の休診日

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2026年08月18日 11:39

つめもの・かぶせものが外れる! その寿命と原因は?

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こんにちは。院長の原島です。
8月はエアコンが最も活躍する季節です。

 

毎日使っていると、
つい「まだまだ大丈夫」と思いがちですが、
実際には内部で少しずつ劣化が進み、
10年程度で寿命が来るといわれています。

 

これはお口の中のつめもの・かぶせものも同じで、
長く使い続けるにつれて、
見た目では気づきにくい劣化や環境の変化が
少しずつ積み重なっていきます。

 

 

 

 

◆つめもの・かぶせものは
 「一生もの」じゃない?

 

つめもの・かぶせもの(修復物)の治療を終えると、
「これで完治したから大丈夫」
と思われがちですが、
実はこれらの修復物にも寿命があります。

 

はじめは歯にぴったりと合っていた修復物も、
お口の中という過酷な環境で毎日使い続けるうちに、
少しずつ劣化が進んでいくのは避けられません。

 

 

 

修復物の素材や噛みぐせ、
お口のケア状況にもよりますが、
ある調査では、保険診療で作られた修復物は
おおよそ7年から10年程度が
作り替えのひとつの目安、
という見解が示されています。

 

 

 

 

◆つめもの・かぶせものが外れる主な原因

 

つめもの・かぶせものが外れる原因として、
主に次の3つが挙げられます。

 

1.接着力が弱くなる
歯と修復物をつなぐ接着剤(セメント)は、
噛む力やだ液にさらされて
少しずつ劣化していきます。

 

これにより、歯と修復物の間に
わずかなすき間が生じることがあります。

 

このすき間が広がることで
固定する力が弱まり、
ふとした拍子に外れてしまうことも。

 

 

 

硬い、あるいは粘着性の強い食べものには
注意が必要です。

 

2.修復物の下の「二次むし歯」
修復物と歯のわずかなすき間から細菌が入り込み、
修復物の下でむし歯ができることがあります。
これを「二次むし歯」といいます。

 

このむし歯が進行すると、
修復物を支えている歯が弱くなり、
やがて外れる原因になることがあります。

 

3.歯ぎしり・食いしばりによる強い力
睡眠中の歯ぎしり
無意識の食いしばりも原因の1つです。

 

歯や修復物に強い力が繰り返し加わることで、
修復物が外れたり欠けたりします。

 

 

 

 

◆「取れたまま放置」はNG!
 早めに歯科医院へ

 

つめものやかぶせものが外れても、
痛みがないと通院をつい後回しにしがちです。

 

しかし、つめもの・かぶせものが外れると、
本来守られていた歯がむき出しの状態に。

 

この部分は歯質が弱く、
むし歯になりやすいため、
むし歯が進行したり、
歯が欠けてかみ合わせが崩れたりするおそれがあります。

 

このとき、外れた修復物は、
そのまま付け直せる場合もあるため、
捨てずに保管し、受診時にお持ちください。

 

 

 

 

また、修復物の劣化は、
ご自身では気づきにくいことも
少なくありません。

 

大きなトラブルを防ぐためにも
定期的に歯科を受診し、
修復物の状態を確認しておきましょう。

 

 

原島歯科医院
〒343-0111 埼玉県北葛飾郡松伏町松伏2882
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2026年08月04日 09:58

8月の休診日

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2026年07月06日 09:50

歯ぐきが下がったら要注意!大人に多い根元むし歯

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こんにちは。院長の原島です。
7月12日は「人間ドックの日」です。

 

もともとは船を点検・修理する「ドック」
由来するといわれており、
数多くの検査項目で健康上のリスクがないか、
評価するものです。

 

私たちは普段の生活で自覚症状がないと
「健康だ」と思いがちですが、
気づかないうちに病気が
進行してしまっていることもあります。

 

実は、お口の中にも
同じような気づきにくい変化が
隠れていることがあります。

 

 

 

 

◆進行に気づきにくい!
 大人の根元むし歯

 

子どもの頃にむし歯で痛い思いをして、
毎日のケアに励んでいるという方も多いでしょう。

 

しかし、大人のむし歯は、
子どもの頃とタイプが少し異なるため
注意が必要です。

 

若い世代では
歯の「頭の部分(歯冠)」にできるむし歯が
多いのに対し、
大人で増えてくるのが
「根元むし歯」です。

 

中高年以降になると、
加齢や歯周病によって歯ぐきが下がり、
本来は隠れているはずの
根元が露出しやすくなります。

 

歯の根元は、もともと歯ぐきに守られた
むし歯になりやすい部分のため、
表面に現れるとむし歯になりやすく、
しかも、自身で気づかないうちに進行していきます。

 

 

 

ある調査では、
70代の約65%、
80代の約70%
に根元むし歯がみられたという報告もあり、
年齢を重ねるほど身近なリスクとなっています。

 

さらに、根元むし歯には
ほかのむし歯にはない、
とても厄介な特徴があります。

 

 

 

 

◆自覚症状が出にくい?
 根元むし歯が「厄介」な理由

 

根元むし歯には、
若い頃のむし歯にはない
厄介な3つの特徴があります。

 

1つ目は自覚症状が少なく、
発見が遅れがちなこと。

 

痛みやしみる感覚がほとんどなく、
鏡でも見えにくい場所にできるため、
気づいたときには深く進行していることも
少なくありません。

 

2つ目は進行スピードの速さです。

 

歯の根元にはエナメル質がなく、
やわらかい象牙質がむき出しのため、
一度むし歯になると一気に広がってしまいます。

 

3つ目は再発のしやすさです。

 

歯肉が下がって露出した歯の根元、
特にすき間は歯ブラシが届きにくく
汚れも溜まりやすいため、
治療した周囲から再びむし歯が
広がってしまうことがあります。

 

 

 

 

 

◆「歯が長くなった?」
 と感じたら早めに歯科医院へ

 

無自覚のまま根元むし歯が進んでしまうと、
最後には歯が根元から
ポキッと折れてしまうことがあります。

 

根元が細くなった大木が、
自分の重みに耐えきれず倒れてしまう。

 

それと同じことが、
お口の中でも起こりかねません。

 

そうならないためにも、
中高年以降は根元むし歯への
警戒が欠かせません。

 

特に、
「最近、歯が長くなってきたかも」
と感じたら要注意です。

 

それは歯ぐきが下がりはじめ、
根元むし歯のリスクが高まってきた
サインの可能性があります。

 

 

 

 

歯の根元は
歯の表面よりもむし歯になりやすく、
これまでの磨き方では
守りきれないこともあります。

 

手遅れになる前に、
ご自身にぴったりのケア方法を
一緒に見つけていきましょう。



 

 

原島歯科医院
〒343-0111 埼玉県北葛飾郡松伏町松伏2882
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2026年07月02日 17:45

見逃していませんか?自分や家族のお口の機能低下のサイン

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こんにちは。院長の原島です。
6月は紫陽花(あじさい)の季節です。

 

別名で「七変化」とも呼ばれ、
その色合いは日々移り変わっていきます。

 

この時期ならではの色の変化を
見逃さずに楽しんで、
季節の移ろいを感じたいものですね。

 

さて、見逃したくないのは
お口の状態の変化も同じです。

 

小さな変化を見過ごすことで、
やがて生活に大きな支障が
出てしまうことがあります。

 

 

 

 

◆「むせる・こぼす」が続いたら注意!
 お口の機能低下が招くリスク

 

「最近むせやすくなった」
「食べこぼしが増えた」
「滑舌が悪くなった気がする」
といった変化を、
多くの人が「年のせい」と見過ごしがちです。

 

しかし、「仕方がない」と
そのままにしてしまうと、
やがて思わぬリスクにつながっていきます。

 

実は、「むせる・こぼす」といった症状は、
お口の機能の低下を知らせる最初のサインです。

 

ここからさらにお口の働きが弱まると、
次第に食べられるものが限られていき、
栄養不足や体重の減少を招いて
やがて全身の衰弱(フレイル)につながります。

 

実際にお口の機能が衰えた方は、
そうでない方と比べて
将来、要介護状態になるリスクが約2.4倍
総死亡リスクが約2.1倍に高まる
という報告もあります。

 

さらに、飲み込む力が衰えると、
食べ物やだ液が誤って気管に入る
「誤嚥(ごえん)」が起きやすくなるため
注意が必要です。

 

 

 

これは高齢者の死因の上位を占める
「誤嚥性肺炎」を引き起こす原因にもなり、
命に関わる問題へ発展するケースも
少なくありません。

 

 

 

 

◆ご自身やご家族は大丈夫?
 「口腔機能低下症」のセルフチェック

 

こうしたリスクをもたらす、
「噛む・飲み込む・話す」といった働きが
複合的に弱まった状態を
「口腔機能低下症」と呼び、
2018年から保険診療の対象となっています。

 

お口の中の汚れや乾燥、
噛む力や舌の動きの衰えなど、
いくつもの機能低下が
重なり合って起きるのが特徴で、
ご高齢の方に限らず、中高年の方にも起こり得ます。

 

そのため、まずはお口のささいな変化を
見逃さないことが大切です。

 

以下のチェックリストを使って、
ご自身やご家族の今の状態を確認してみましょう。

 

・食べこぼしが増えた
・水や汁物でむせやすい
・薬が飲み込みにくくなった
・食事の時間が長くなった
・食べものが口の中に残りやすい
・硬いものが食べにくくなった
・滑舌が悪くなった気がする
・口の中が乾くようになった

 

 

 

 

 

◆「年だから仕方がない」と思う前に、
 早めの相談を

 

先ほどのチェックで
いくつか当てはまる項目があったとしても、
決して諦める必要はありません。

 

口腔機能低下症は、早い段階で気づき、
適切に対応することで、
お口の機能の改善や維持が期待できます。

 

 

 

 

歯科医院ではお口の機能を専門的に検査し、
その方の状態に合わせたトレーニングや
ケアの方法をご提案しています。

 

「最近なんとなく食べにくい」
「むせることが増えた」と感じたら、
お気軽にご相談ください。

 

 

原島歯科医院
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2026年06月02日 12:41

6月の休診日

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2026年05月15日 16:14

「磨いている」と「磨けている」は別物!?歯ブラシが届かない汚れの対策

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こんにちは。院長の原島です。
5月は新茶の季節です。

 

爽やかな香りとともに
甘みや旨みを豊富に含むといわれており、
お茶請けのお菓子とともに
おいしく味わいたいですね。

 

さて、おいしいものを食べた後は
歯みがきが欠かせませんが、
実は、歯ブラシで磨くだけでは
汚れは完全に落としきれません。

 

 

 

 

◆歯ブラシだけでは落とせない汚れ

 

「毎日しっかり歯を磨いているのに、
むし歯や歯周病になってしまう…」

 

その原因の1つに
「歯ブラシでは落ちない汚れ」
が関係しています。

 

お口の中はとても複雑で、
歯ブラシの毛先が届かない部分が多くあります。

 

代表的なのが「歯と歯の間」
「歯と歯ぐきの境目」。

 

特に歯と歯の間は、
歯ブラシ単体では汚れ全体の
6割程度しか落とせないといわれており、
むし歯や歯周病が発生しやすい危険な部位です。

 

 

 

さらに厄介なのは、
歯に付着した細菌のかたまり(歯垢)が
そのまま放置されると、だ液の成分を取り込んで
「歯石」に変わることです。

 

歯石は歯ブラシで除去できず、
ザラザラした表面に汚れが付きやすいため、
トラブルの連鎖を招きます。

 

また、コーヒー・紅茶・タバコなどによる着色汚れも、
歯ブラシだけでは落としにくい汚れの代表格です。

 

 

 

 

◆補助清掃器具を使うと
 ケアの質はここまで変わる!

 

こうした歯ブラシによる磨き残しをカバーするには、
用途に合わせた補助清掃器具の使用がおすすめです。

 

磨き残しのプラークが減れば、
歯石も付きにくくなります。

 

「毎日磨いているのになぜ?」とお悩みの方は、
ぜひ以下の補助清掃器具を活用してみましょう。

 

【タフトブラシ】
毛束がひとつにまとまった小型ブラシです。
歯と歯ぐきの境目や奥歯の裏側、
歯並びが込み入った部分など、
歯ブラシでは届きにくい
ピンポイントの汚れ落としに効果を発揮します。

 

【フロス・歯間ブラシ】
歯と歯の汚れを落とす清掃器具です。
歯ブラシのみでは約6割にとどまる
歯間部の歯垢除去率が、
これらを併用することで
8割から9割近くまで高まります。

 

フロスは歯間が狭い方に、
歯間ブラシは歯間が広めの部位や
歯ぐきが下がってきた方に向いています。

 

 

 

 

 

◆セルフケアとプロケア
 両輪で守る歯の健康

 

以上のような補助清掃器具を使っても、
お口の中の汚れをゼロにするのは至難の業です。

 

特に歯石や着色汚れは
一度付いてしまうと自分では落とせないため、
プロによる専門的なクリーニングが欠かせません。

 

 

 

 

定期的に汚れをリセットすることで、
毎日のセルフケアがより効果を発揮します。

 

さらに、歯科を受診することで
自覚症状のない初期のむし歯やわずかな異変を、
プロの視点で早期に発見し、
対処できるメリットもあります。

 

日々のケアの質を上げながら、
定期的なプロケアでその効果を
さらに高めていきましょう。

 

 

原島歯科医院
〒343-0111 埼玉県北葛飾郡松伏町松伏2882
TEL:048-991-6480
URL:https://harashima-dc.com/
Googleマップ:https://maps.app.goo.gl/LT8xtvzYmicUD98M6
2026年05月07日 11:14

中学生への歯科講話

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こんにちは。院長の原島です。
入学式も終え、
真新しい制服に身を包んだ中学生の皆さんが、
少し緊張した面持ちながらも
元気に通学する姿を
目にする季節となりました。

新しい環境の中で
期待と不安が入り混じりながらも、
毎日が刺激にあふれていることと思います。

私たちも一日一日を大切にしながら、
充実した毎日を過ごしていきたいですね。


さて先日、松伏第二中学校1年生の
皆さんに向けて「歯科講話」を行いました。


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授業後に学校からいただいた
感想文を読んでみると、
どの文章からも内容をしっかり
理解してくれている様子
が伝わり、
大変嬉しく感じました。

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歯やお口の健康は、
毎日のちょっとした習慣の積み重ねで
大きく変わります。

部活動や勉強で忙しい時期だからこそ、
健康管理はとても大切です。
これからも自分のお口に関心を持ち、
将来にわたって健康な状態を保てるよう、
意識してみてほしいと思います。



【医院からのお知らせ】
5月の休診日・医師の診察予定は
画像の通りです。

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2026年04月24日 17:32

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土曜午後14:00~17:00

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木・日・祝